若者向けに傾きすぎたか。

最近、仕事に集中していると、「働く自分」モードになり、「オモシロ」モードになり
挙句の果てに、「脳内10代」になり、いつの間にかサイトで紹介しているインテリアや
作成するパースが「ぶっとび系」になってしまう。

そうすると、テキメンアクセス下がる。

一番アクセスが増えるのは、女性向けの収納アイディアの記事などを書いたとき。

でも、本音いうと、私は女性が苦手な女性なので、本当にそういう記事を書くのは辛い。
第一、「楽しくない」。

けれど、なんとか。

「こういう事を書くと、女性は喜ぶだろうな」

と思って、書く。

好きなインテリアは、ぶっ飛び系か、三輪明宏さんの家の様に、超ゴージャス系。

でも、そんな事書けないしなぁ、と思う。

じゃあ、仕事は楽しいかと言われるけれど、結局仕事は稼がなきゃならないから
好きな事を楽しくやってく訳にいかない。
けれど、女性が得意な女性の人がインテリアをやったら本当に楽しいだろうなと思う。
さらに、だんなさんが居て、一応生活には困ってないけど、自分の仕事もしたいし~。という
女性には、うってつけだと、思う。

でも、私は今のところ大学生の子供もいて、生涯のうちで一番、個人的にはプリーズマネーなので、やりとげるしかないと思う。

でもでも(しつこい)、何となく最近、他に何かあるのかもしれない、、、とも思ってきている。

・・・・占い師とか・・・・。