久方ぶりにある所である話を聞く。その感想。
ぶっちゃけ、今のインテリアコーディネーターの報酬体系は酷すぎるのではと感じた。
だけど、それに甘んじている人がいるから、それでもオッケーとなるんだろうか。
「主婦目線」とかいう企業の戦略には主婦の建築士やコーディネーターが欲しい。
さらに!
主婦なら、だんなの給料で食えてる!
さらに!
主婦でも、好きな仕事ができる私!
・・・・という事で、そうなる。
やはり、インテリアコーディネートの仕事は個人でやるべき事なのかなぁ。
でも、そこんとにも色々あるんですけれどね。
けれど仕事というものは女も男も主婦も独身もなーにも関係ないものです。
それに気づくことから始まるような気がして。